嫌いな義父に夜●いされて… 大槻ひびき
優しく人の良い夫と何不自由ない結婚生活を送るひびき。ただ、ひびきには1つ不満があった。それは下品でデリカシーのない義父との同居。セクハラが日常茶飯事の義父との生活に嫌気が差していた。ある日、夫のいない時間に寝落ちしてしまったひびきを見つけた義父。息子の留守をいい事に、こっそり下着をずらして雌と汗の匂いの混ざった性器を貪り、肉棒で突き立てる
今年も帰ってきた義姉(兄嫁)さんと一年に一度の肉体関係に溺れる一週間。 白峰ミウ
年に一度、兄さんと一緒に帰省してくる兄嫁のミウさん。
兄さんはこっちにいる間、ミウさんそっちのけで朝から晩まで釣り三昧。
置いてけぼりのミウさんと僕との距離は自然と縮まり、
数年前に一線を越えてしまってからというもの、
僕たちは毎年この一週間、肉体関係に溺れるようになっていた。
最後の情事 若妻が溺れてしまった元上司との性交 静河
社内恋愛の末、寿退社。…つかの間の幸せだった。妊活がうまくいかず、なかなか子宝に恵まれないしずか。夫は不妊の原因はしずかだと決めつけて疑わず、早くも夫婦関係にひずみが生じはじめていた。そんな中、ふたりの上司である宮野が訪ねてきて、夫婦仲がうまくいっていない事を知る。以前からしずかに思いを寄せていた宮野は…。