帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 友田真希
地元を離れ東京で暮らしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家へ帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。祖母が亡くなり、落ち込んで半分寝たきりになっている祖父を母さんが介護している。父は家庭に関心がなく、出歩いてばかりだ。そんなある日、祖父の部屋から妙な声が漏れてきた。あれは、紛れもなく盛ったメスのよがり声だった。気になった僕は静かに
PTA中出し不倫 家庭で空気扱いだった私が見つけた新しい居場所 友田真希
結婚して子供も生まれ、表向きは幸せな家庭。でも私は、いつからか家庭で居場所を無くして空気のような扱いになっていた。そんな退屈で無色の日々を過ごす私に楽しみを与えてくれたのが、PTAで出逢った左慈先生でした。過ぎてゆく日常が彩られ、彼と会うたびにときめきを感じる私は、いつしか彼に惹かれて…。不倫なんていけない、そう思えば思うほど彼に夢中にな
出張先のド田舎で時間と性欲を持て余した私は 地元の若者を誘い、汗だくで不貞の日々を過ごした。 友田真希
夫の単身赴任に伴い、自分も長期の出張が決まった真希。ただ出張先はド田舎で何もなく、仕事以外の時間と性欲を持て余していた。そんな時、家電の修理に訪れた青年・シゲルに興味を持った彼女は停電と偽り、深夜に彼を呼び出し…。女性経験の少ない彼はたちまち真希の虜になってしまい、彼女に弄ばれ続けるのだった。以来、汗だくの身体を密着させながら幾度も中出し