私に告白してきた息子の同級生に大人のデートを教えてあげた日。 小野りんか
息子の友人、隼人君にまた告白された。
…と、いうのも隼人君に告白されたのはこれが初めてじゃない。
あの頃、まだ●校生だった彼が今ではもう社会人。立派な大人に見えた。
今なら少し付き合ってあげてもいいかもしれない。
私は、初めて隼人君の気持ちに応えてみることにした。
大人の女を教えてあげるつもりで、一
舐め犯し 義父の欲望9 小野りんか
同居している息子夫妻が俺を施設に入れるかどうかで揉めていた。
「もう老いぼれ扱いか。いいだろう…なら好きにさせてもらう」
息子が仕事に出ている隙に、息子の嫁の美幸に睡眠薬入りの珈琲を勧めた。
ほどなくして寝息を立て始めた 美幸を俺は思う存分舐め犯したのだった…。
娘の彼氏に抱かれた私。 無理矢理押し倒されたあの日からヤリまくった話 小野りんか
大学生の頃、初めてできた彼氏との間に子どもを授かった。
周囲の反対を押し切り、私は産むことを決意。
それ以来、女手ひとつで育ててきた愛娘の香織。
娘には私のような苦労をさせたくない、誰よりも幸せになって欲しい。
そう願う私に娘が紹介してくれた彼氏の慎二さんは、礼儀正しくて真面目そうな好青年だった。
最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 小野りんか
娘の鈴音を身籠った矢先、夫になるはずだった当時交際していた男性が音信不通になった。シングルマザーという事が原因で娘が苦労する事がないよう、この10年間は必死で働き続けた。大学を卒業して就職、結婚、娘には明るい未来が待っている。そんなある日、娘の彼氏と不意に関係を持ってしまった。娘を愛する気持ちとは裏腹に、今まで我慢してきた欲望を制御する事
合鍵をもらった人妻が、男子学生が卒業するまで中出しされた一人暮らし部屋。 小野りんか
夫は私に興味がない…せっかく二人でお酒を酌み交わしても、不機嫌そうにグラスを傾けるだけ。主人は先に帰り、残された私は隣の席で飲んでいた学生のゆづる君と出会って…。私たちの距離は縮まり、ゆづる君と関係を持ってしまう。そして部屋の合鍵をもらった私は、合鍵を使ってゆづる君の家に通うのが楽しみとなっていった。そして彼が帰宅すれば若く盛んなゆづる君
息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 小野りんか
「卒業おめでとう、5年前と一緒だね…」息子の友人・北山くんとセフレ関係を続けてもう5年の月日が経ちます。きっかけは夫の浮気が発覚した5年前、北山くんが落ち込む私を優しいキスで慰めてくれました。北山君の受験の邪魔をしたくない一心で、卒業式の日までその時を待ちました。そして北山くんの想いに応え、初めて肉体関係を結びました。それから5年間、夫と
卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 小野りんか
親元を離れ、寮制の学校へ進学したゆう。無事に学業を修め、いよいよ卒業式。級友たちとの別れを惜しみながら帰路についてると、道の向こうから手を振り駆け寄る女性の姿が…。なんと来れないはずだった義母・りんかであった。かつての想い人との再会に喜びを隠せないゆう。その夜、2人きりの卒業祝いで飲み過ぎてりんかを送るゆうに「お義母さんからの卒業祝い、受
妻には口が裂けても言えません、義母さんを孕ませてしまったなんて…。-1泊2日の温泉旅行で、我を忘れて中出ししまくった僕。- 小野りんか
「ケンくん、そろそろ孫の顔を見せてくれない?」お義母さんが放った言葉に、僕は動揺を隠せなかった。家族揃っての楽しい温泉旅行のはずが、それに乗じて妻との子作りを頼まれてしまうなんて…。お義母さんに言われた通り1カ月間の禁欲生活を経て温泉旅行当日を迎えたのだが、あろうことか妻に子作りを断られてしまう。悶々とする気持ちを紛らわそうと、旅館を徘徊
人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 中出し解禁。大本命の人妻最高の秘書へ―。 小野りんか
夫と清掃会社を営んでいたりんか。開業当初は忙しい毎日を送っていたが、次第に大手の競合に顧客を奪われ、今は苦しい日々が続いていた。小沢の会社も取引先だったがついに契約を打ち切られてしまった。そんな時、小沢が秘書の募集をしている事を知ったりんかは面接へと向かう。しかし、募集していたのは秘書という愛人。馬鹿げた話ではあったが、多額の借金があり、